odekoのいまさら!?

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zoom RSS Hedgehog Diaries 紹介曲 2017.1月2回目

<<   作成日時 : 2017/01/17 19:34   >>

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いまさらな説明になりますが・・・CDを買うことが少なくなった時代ですがCDを手にする喜びは必ずあると思うので、紹介された曲のCDを調査しております。(^^)

2017年2回目の放送は1月5日(木)の収録だったようです!
今回紹介された曲たちですが、まずは

@アーティスト名『The1975(ザ・ナインティーン・セブンティーン・ファイブ)』
・曲名『The Sound(ザ・サウンド)』
・収録アルバム『I like it when you sleep, for you are so beautiful yet so unaware of it (・・・な、長い。。。ので読み方省略(ーー;))』の13曲目に収録されていました!
I like it when you sleep, for you are so beautiful yet so unaware of it
ユニバーサルミュージック合同会社
2016-02-26
The 1975

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うぉぉぉぉー!!(°Д°;)こりゃ良すぎ!(°∀°)はぁいぃーodeko1発でハマりましたぁーCD揃えます!!
(>▽<)結構、ダンサブル(表現古い?)な曲調が良い!!

2013年!?話題になった曲↓『Chocolate


Amazon内の商品の説明 より
★80'sポップス~R&B~ファンク~ロック、全ての要素を取り入れた唯一無二のバンド、The 1975の待望の2ndアルバム
★一聴した瞬間…ほら、貴方はもう虜

■The 1975: マンチェスター出身のオルタナティヴ・ロック・バンド。読み方は、ザ・ナインティーン・セブンティファイヴ。メンバーは、同じ高校に通っていたマシュー・ヒーリー(vo.)率いる、平均年齢26歳の4人。
一度聴いたら頭から離れない大ヒット・シングル「チョコレート」でイギリスにて大ブレイクを果たす。
“The 1975“というユニークなバンド名は、とあるビートニックの小説(古本)の前の所有者が最後のページに書いたと推測される遺書から由来している。
ミュージック・ビデオや自身のホームページ、ジャケット写真やアーティスト写真など、徹底しているその「モノクローム」の世界観はもちろん、ミューズやザ・ローリング・ストーンズのライヴのオープニング・アクトに抜擢され、セルフ・タイトルのデビュー・アルバムが全英初登場1位を獲得。
これまでは、アートワークや打ち出すイメージすべてが"モノクロームの世界“に包まれていたが、今作は"80's“がキーワードとなっていることもあり、唯一無二の"ピンク“の世界を繰り広げている。


・・・あわわわー、商品説明の最初にあるように、まさに虜に( ̄□ ̄;)・・・な、なんか悔しす(ーー;)
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次に、来ました!(>▽<)※odekoの声

A『Weezer(ウィーザー)』
・曲名『California Kids(カリフォルニア・キッズ)』
・収録アルバム『ウィーザー(ホワイトアルバム)』の1曲目です!
ウィーザー(ホワイト・アルバム)
ワーナーミュージック・ジャパン
2016-04-01
ウィーザー

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メディア掲載レビューほか
クラッシュ・ミュージック・レーベルからの初リリースとなる、ウィーザーの10枚目のオリジナルアルバム。前作『エヴリシング・ウィル・ビー・オールライト・イン・ジ・エンド』以来2年ぶりとなる今作は、通算4枚目となるセルフタイトル『ウィーザー』。ジャケットの色味からそれぞれ『ブルー・アルバム(青)』『グリーン・アルバム(緑)』『レッド・アルバム(赤)』と認識されてきたが、今回は『ホワイト・アルバム(白)』。 (C)RS

※日本版のみ『 Prom Night(プロム・ナイト)』って曲追加されてます!

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そして今回はMONOEYESから!正月明けからだるい仕事や、学校へ戻るためにもこの曲!(^^;)

B『Get Up


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んで、本編のエンディングで

C『TWO DOOR CINEMA CLUB(ツードア・シネマ・クラブ)』
・曲目『 Are We Ready? (Wreck) ”アー・ウィー・レディー?(レック)”』
・収録アルバム『GAMESHOW(ゲームショー)』の1曲目に収録されていました!
GAMESHOW/DELUXE EDITIO
PLG
2016-10-14
TWO DOOR CINEMA CLUB

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このMVはおもろいなぁー!(^^)後半ちょっと若干怖いけど・・・若っっっ干(^^;)

Wikiより
トゥー・ドア・シネマ・クラブ(Two Door Cinema Club)は、2007年に北アイルランドのバンガー/ドナガディーで結成されたエレクトロ・ポップ/インディー・ロックバンド。
アレックス・トリンブル、ケヴ・ベアード、サム・ハリデーの3人からなるドラムレスの3ピース・バンドで、オートクラッツ,
デルフィック、フォールズなどの前座を務めている。
バンド名は、トリンブルの自宅のガレージに、仲間が集まって映画を見ていたことに由来する。
フランスのレコードレーベル「キツネ」と契約し、レーベルのコンピレーション『キツネ・メイソン7 - Kitsune Maison 7 』の冒頭に収録された "Something Good Can Work" を含むデビューアルバム『ツーリスト・ヒストリー - Tourist History』を2010年3月1日に発売した。
日本ではデビューアルバムが「キツネ・ジャポン」レーベルの第一弾リリースとなり、他地域に先駆けて2月17日に先行リリースされた。

-----------------------------------------------------------------------------------------------トークより
・テロが多い事について・・・保守思想(古くからの伝統・習慣・制度・社会組織・考え方などを尊重。保守とは、本来「伝統=現状」を維持すること)が増えていて、かと言ってリベラル(政治的に穏健な革新をめざす立場をとるさま)が正しいとも思わないけど。
中道(一方にかたよらない穏当な考え方・やり方)”にがんばってほしい!
日本でも強い政党がもう1つあれば良いと思う!・・・な、なるほど(ーー;)
※()内は辞書より

・1人旅は、たまねぎを剥いていくように最後に芯に会える。

今回odekoはThe1975に出会えました!(^^)知ってる人からにしたら、まさに『いまさら』かな!?
んふぅ〜まさにブログタイトル通り!!( ̄^ ̄)v

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